
ナショナルギャラリーへ「ベルリン東京展」をマザーと見に行きました〜。
続きからどうぞ〜。
美術の知識も必要なのね…ってことでポチっと応援お願いします♪
10月3日までだったのでギリギリ。
初日から数日は長蛇の列だったそうですが
終わりに近かったせいか日曜でしたがすんなり見れました〜。
ベルリンと東京は古くから文化交流があったらしく
明治から現代にかけての絵画や写真が主で
日本画の影響を受けたベルリンの画家の絵なんかは面白かったです。
て言うか音楽は多少分かるのですが美術の知識は皆無なので
ぶっちゃけよく分かりませんでした…
マザーが解説機で聞いては分かりやすいドイツ語で説明してくれましたんですけどね。
唯一知ってたのが荒木経惟さんくらいかな…。
お客さんはドイツ人が殆どで
みなさんベルリンの画家の絵より日本の絵にかぶりつきで見てました。
他の国の人が自分の国に興味を持ってくれるのは嬉しいですね。
絵や音楽など言葉がいらないものが国境を越えて愛されてる理由が分かります。
言語や習慣や文化が異なっても人間には共有できる感情があるんだと
こちらにきて再認識しました。
ところでパールさん、めっちゃ可愛い…
昨日の夜も一緒に寝ました〜♪
私の寝相が悪かったらしく起きたら足元の方に移動してましたが。
この記事を打ってる今も椅子を半分こしてます〜♪
だんだん仲良しになれてきた!