
すっごいくだらないんですけど、衝撃的な事件があったので思い切って書いてみます。(ネタも無いし)
いやもう本っ当にお下劣なお話(汚物系)なんで大丈夫な方は続きからどうぞ…。
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ベルリンは連日20度を超えるポカポカ陽気。
お散歩する人も増えました。
近くの公園には日光浴をしてる人が沢山居ます。
公園のようにちゃんとした場所でなくとも
ベンチがあればごろーん。
ベンチが無かった芝生にごろーん。
芝生が無かったら橋の上にごろーん。←ちょっと危険
ドイツにはお花見の文化は無いけど
陽気が良くなってくるとこうして外でのんびりするんですね〜。
ところで最近ダイエットの為、少し離れたスーパーに行くようにしてます。
そのスーパーへ行くのに芝生が広がってる広場を通るのですが
いつもはそんなに人がいないんですよね。
でも最近は暖かいのでワンコ連れの人や家族なんかが居たりします。
先日そのスーパーの帰りにですね、
その芝生広場を通ったんですけどね、
なんとそこの芝生の端っこの草むらでですね、
男性が用を足してるんですけどね、
大なんですよね…
え?それアリ…?
確かにその時は私以外は誰も居なかったかもしれません。
でもさ、でもさ、
普通に誰でも通れる場所だよ…?
凝視するわけにも行かないので
そのまま通り過ぎました。
すると私の正面から自転車乗ったオッサンが来たんですが
そのオッサンも視線がそっちに釘付けですよ。
このブログでも何度か
ドイツの道端にある犬のウンニョ事情をお伝えしてきましたが
今まで犬のものだと思っていた中に人間のも含まれていたのか…?
あれは稀なことだったのか?
それともドイツでは普通なのか?
春だからか?
こんなこと誰にも聞けないのでここ数日、悶々としてます。