
「どちらかと言えば」という言い回しはスゴイ日本っぽい!とドイツ人の友達に言われました。間接的ですもんね。これにズバリ相当するドイツ語はないみたい。
でも一応ドイツ語にもやんわりな表現があるようです。「もしかしたら〜した方がいいかもしれない」みたいな。
それにしてもドイツ語には「行間を読む」なんて言葉は絶対に存在しないんだろうな〜とおもってましたが、あるんだって!ビックリ!←ちょっと失礼?
日本語の「行間を読む」をそのままドイツ語に置き換えたもので、日本語と全く同じ意味らしいです。
でもそのドイツ人の友達曰く「(行間を読むことは)ドイツ人は苦手だね…」だそうです。うん。知ってる。
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私が感じた電車に乗ってる人の違い。
日本人で荷物置いたり斜めに座ったりして一人で二人分以上の場所を使ってる人は
たいていアレな人が多いので人が来ても退く気がさらさら無いように感じます。
ドイツでもゆったり座ってる人が多いのですが、彼らは人が来れば退くというのが前提らしく、誰かが座ろうとするとササっと座りなおします。
ドイツのこういうところ、私は好きです。
そしてドイツ人女性、豪快に足を開いて座ってる人が多いです。
日本では学生はともかくとして、OL風の女性はみなさん足を閉じて座ってる人が殆どだったと記憶してます。
あと電車とは全く無関係ですが日本人女性は比較的露出度が低い。
日本であんなにたくさんおっぱい出して歩いてたら色んな意味で疑われます。
最近の女性は!とか色々言われてますが、そこらへんに関しては日本人女性はまだまだ奥ゆかしいのかもしれませんね。とか思ったりして。
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