
「どちらかと言えば」という言い回しはスゴイ日本っぽい!とドイツ人の友達に言われました。間接的ですもんね。これにズバリ相当するドイツ語はないみたい。
でも一応ドイツ語にもやんわりな表現があるようです。「もしかしたら〜した方がいいかもしれない」みたいな。
それにしてもドイツ語には「行間を読む」なんて言葉は絶対に存在しないんだろうな〜とおもってましたが、あるんだって!ビックリ!←ちょっと失礼?
日本語の「行間を読む」をそのままドイツ語に置き換えたもので、日本語と全く同じ意味らしいです。
でもそのドイツ人の友達曰く「(行間を読むことは)ドイツ人は苦手だね…」だそうです。うん。知ってる。
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今日のサスケは・・ピュ〜っと吹くジャガー風〜!すきだ。
びび嬢のおなか、やわらかそうで触りたいっすー。
「そんな手で触らないでちょうだい!」って叱られるかのぅ。
ヴィヴィ嬢、動き出しましたねぇ。
人に媚びるのは上手そうだものね。
なんとな〜くレモンを見ているようだ。
サスケ部長の気持ちもよく分かる。
「行間を読む」という言葉がちゃんとあるというドイツ。
じゃぁ、「空気を読む」は?
>芳様「そんな手で触らないでちょうだい!」
うわー!こういうこと言いそうですね、あのピンクのお嬢さんは!
たぶんヴィヴィさんはお腹以外も柔らかくてフワフワだと思います。
ジャガーさん、最近読んでないけど好きでした〜。特にハマーが不憫でなりませんでした。
>あわ様あわさん…人間なのにサスケの気持ちが分かってしまうなんて…(笑)何かが間違ってる気がします。
外面のよいワンコの被害者同盟??
「空気を読む」ですか。これもありそうだな〜。今度聞いてみまーす!
初めてコメント書かせていただきます!(ついにデビュー♪)目黒さん、先日はメールをありがとうございました、また後でお返事かきます。
”どちらかと言えば”って、ドイツ語で"eher"って言いませんかね?私も片言のドイツ語しかしらないので自信ないのですが、いつもブログ読ませていただいており、大変勉強になってます!
こんにちは。
「行間を読む」のは好きですが「空気を読む」って難しい。
あー、サスケかわいい

。かわいがられ方が不器用なワンコっていますよね。甘え上手もかわいいけど不器用なコはもっとかわいいと思うほうなので私はやっぱサスケ派みたいです。
>ゆきだま様こんにちは、こちらこそ先日はメールありがとうございました!
とっても嬉しかったです〜♪
いや〜ゆきだまさんのほうが私なんかよりは全然ドイツの先輩です…
我が家のドイツ人に聞いてみたところ、どうやらeherは「むしろ」とか「AとBだったら」みたいな時に使うみたいですよ〜。
濁すときにつかう「どちらかと言えば…(っていうかどちらかと言わなくても…)」っていうのは、それこそ行間読んでよ!って感じなのでやっぱり日本的なのかなーと思いました。
>COCO様行間も空気も読むのは難しいっす…
サスケ派(笑)
確かにサスケは犬にしては不器用ですね。
でもでも不器用な子は可愛いですよね〜♪
甘え上手よりも端でおとなしくいじけてるような子をかまいたくなります(笑)
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